学校法人名古屋国際学園(名古屋インターナショナルスクール)は独立した非営利学校法人です。

他のインターナショナルスクール、プリスクール、及び類似の名称の国際高校、国際中学校等との提携関係は
一切ございませんのでご注意下さい。


お知らせ


2017ー18年度入学情報


ELC プリスクール、ELCキンダーガーテンは定員に達しました。

今学年度中(2018年6月14日まで)のご入学をご希望の方のお申し込みは審査の上、「入学保留」(wait-pool)とさせて頂きます。

  • ELCプリスクールは2012年9月1日〜2014年8月31日にお生まれの方が対象です。
  • ELC キンダーガーテンは2011年9月1日〜2012年8月31日にお生まれの方が対象です。

ご入学を保留とさせて頂く場合

私たちのプログラムを提供するうえで、教師と生徒の比率は非常に重要な要素のひとつです。生徒数の増加により私たちが理想とする環境を維持することが困難になった場合には、再び空きが出るまで新規のご入学を保留とさせて頂きます。

保留とさせて頂く場合の優先順位は、お申し込み順ではありません。複数の方を保留とさせて頂いている場合、以下の要因を鑑みご入学を決定させて頂きます。

  1. 充分な英語力を持ち、かつ、教育に関し他に選択肢がない生徒を最優先とします。
  2. 英語を母国語としない生徒、または現在他のプリスクールに在学し、充分な英語力を持つ生徒の優先順位は、上記1に該当する生徒に次ぐものとします。

 

ご入学を保留とさせている間は授業料頭金を頂戴いたしません。
入学申込金はお支払い頂きます。

ご不明な点がございましたら、渉外開発室までお問い合わせ下さい。

 

2018−19年度
プリスクール3歳児クラス入学情報


2018−19年度プリスクール3歳児クラスへの入学お申し込みは、2017年9月1日より受付を開始いたします。

 


ELC プリスクール・キンダーガーテン(3〜5歳児)クラスへの途中入学について重要なお知らせ


詳しくはこちらをご覧下さい。

2017−18年度ELCプリスクール、キンダーガーテンは定員に達しました。

 

 

高等学校就学支援金


名古屋国際学園の10年生から12年生に在籍する生徒は、文部科学省の高等学校等就学支援金の受給対象となります。詳しくは渉外開発室までお問い合わせ下さい。

 

日本の教育システムとの違いについて



日本に駐在する外国人の子供達のために設立されたインターナショナルスクールであるNISと、一般的な日本の学校には、いくつかの基本的な相違点があります。保護者の皆様におかれましては、これらの相違点を充分にご理解頂いた上でお申し込み頂くようお願い申し上げます。

特に、日本国籍を持ち、義務教育を受けるべき年齢にあるお子様がNISに入学した場合、義務教育の放棄と見なされ、教育委員会からの正式な許可が必要となります。入学に関しては、保護者の責任において行政機関への対応を行なって頂く事が必要です。

詳しくは、渉外開発室までお問い合わせ下さい。


 お問い合わせ・学校見学お申し込み

  名古屋国際学園 渉外開発室
  admissions@nis.ac.jp / 052-736-2025
  463-0002 名古屋市守山区中志段味南原2686
 
  MAP/ACCESS


保護者の英語力について


入学審査において、必要とされる保護者の英語力についての明確な基準はありません。ただし、学内の公用語は英語であり、・・・続きを読む

 

プリスクール・キンダーガーテンへの途中入学について


入学お申し込みは、基本的に年間を通じて随時受け付けてはおりますが、プリスクール、キンダーガーテンへのお申し込みは、場合によっては途中入学が困難になることがあります、・・・続きを読む


日本の教育システムとの相違について


日本に駐在する外国人の子ども達のために設立されたインターナショナルスクールであるNISと、一般的な日本の学校には、いくつかの基本的な相違点があります。・・・続きを読む


夏休み期間中の入学審査について

6月から8月までの夏休み期間中は、書類審査、テスト、面接のいずれの入学審査も通常どおり行う事が出来ません。8月の新学年度からの入学をご希望の方には・・・続きを読む

 

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