学びの現場から


「インターナショナルスクールってどんなところ?」
「日本の学校とどう違うの?』

違いは英語で授業が行われていることだけではありません。

NISでどのような教育が行われているのか、学びの現場をご覧ください。

ここでご紹介するのは、生徒達の毎日や、様々な活動のほんの一部ですが、私たちの教育についてご理解頂く上でお役に立てれば幸いです。


高等部の生徒達がシンガポールにて、世界中の高校生と一緒に国際問題について話し合いました。(2009年12月)

イタリアのレッジョ・エミリアで生まれ、注目を浴びている幼児教育法。NISでどのように実践されているのでしょうか。(2010年2月)

5年生の発明発表会の様子です。(2010年4月)

7年生の生徒達が白川郷にて日本の歴史と文化に触れました。(2010年6月)

IBプログラムの知の理論(Theory of Knowledge/TOK)の授業の一環で訪れた永平寺にて、11年生は禅の世界に触れながら「知るということ」について考えました。(2010年11月)

2年生の授業を例に、IB初等教育プログラムの探究の単元(Units of Inquiry/UOI)がどのように実践されているのかご紹介します。(2011年2月)

高等部の生徒達が、地域の皆さんのご協力を得て、環境科学について学習しながら環境保全活動に参加しました。(2011年4月)

最も学習成果があがるのは、生徒本人が自らの学習の主導権を持って臨んだときです。IB初等教育プログラムでは、一年に一度、先生でも保護者でもなく、生徒本人が主導の懇談会を行います。(2011年5月)

あの大震災から3ヶ月後、高等部の生徒たちが石巻にて震災復興ボランティアに参加しました。(2011年7月)

教科の枠を超え、各科目教師が連携して行うIB初等教育プログラムの探究の単元がどのように実践されているのかご紹介します。(2011年11月)

文学作品や歴史上の事件についてどう感じるか、何が正解なのか。答えは誰も教えてくれません。(2011年12月)

教育現場でもデジタル化が進んでいます。(2012年2月)

2、3年生の生徒が経済の仕組みについて学習しながら得た利益を、マイクロクレジットに投資しました。(2012年8月)

日本ではあまり馴染みのない「National Honor Society」とは? (2012年10月)

IBディプロマ・プログラムの英語のクラスでどのような教材を使い、どのように授業が行われるのかを知ると、IBプログラムの教育がどのようなものか、少し見えてきます。安部公房著「砂の女」を教材に用いたIB Englishの授業の様子をご紹介します。(2013年2月)

高等部のNISハビタットの生徒達が、カンボジアで家を建てるお手伝いをしました。(2013年3月)

PYPの探究の単元の一環として、5年生が兵庫県豊岡市を訪れ、コウノトリを野生に返すための地域の皆さんの取り組みを学ぶ中で、地球の共有について考えました。 (2013年5月)

生徒の興味や好奇心から新たなプロジェクトが生まれ探究を進めるレッジョ・エミリア方式。電車への興味に端を発したプロジェクトが、ELCキンダーガーテンの生徒達の手によりひとつの物語になり、劇になりました。 (2013年12月)

2016-17 ADMISSIONS WAITLIST

すでに定員に達した学年、もしくは間もなく定員に達する見込みの学年があります。該当の学年が満席の場合には入学審査の上、ご入学を保留(Wait-Listed)とさせて頂いております。詳しくはこちらをご覧下さい。

2016-17 ELC WAIT-LIST

2016-17学年度のELCプリスクール、キンダーガーテンは定員に達しました。今後お受け付けするお申し込みは審査の上、「入学保留」(Wait-list)となります。詳しくはこちらをご覧下さい。

2017-18 ELC PRESCHOOL ADMISSIONS

2018-19年度プリスクール3歳児クラス*の入学お申し込みは、2017年9月1日から受け付けます。詳しくはこちらをご覧下さい。
*2014年9月1日〜2015年8月31日生まれの方が対象です

お問い合わせ・学校見学お申し込み

 名古屋国際学園 渉外開発室
 admissions@nis.ac.jp
/ 052-736-2025
 463-0002 名古屋市守山区中志段味南原2686

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