歴史・沿革

 

 

1964    名古屋国際学園創立・名古屋国際学校開校式/旧南山中学校校舎にて授業開始(生徒数90出身国籍5カ国)名古屋国際学園財団が米国イリノイ州の利営利法人として設立される
1965    愛知県より学校法人として認可される
1968    名古屋市守山区にアントニン・レーモンド設計による新校舎完成、授業開始
1971    愛知県、名古屋市、PTAの寄附により図書館設備の充実
1973    PTAの寄附により運動場を拡張
1974    旧体育館完成
1975    旧体育館下に6教室を完成し、ナーサリー2クラスを開始
1976    米国西部地域学校大学協会(WASC)の認定を受ける テニスコート及びPTAハット完成
1977    米国ボストン市にある全米時事学校協会の会員となる
1979    円形本校舎未完部分及びナーサリー校舎完成
1988    WASCの認定更新
1991    レーモンド・ビル教室改装 特優科目 (Advancec Placement )の設置(高等部)
1992    全米名誉協会(ナショナル・オナー・ソサエティ)に加入(高等部)
1994    WASCの認定更新
1995    運営計画の開始
1998    新特別科目棟(ウィング・ビル)着工
1999    新特別科目棟(ウィング・ビル)完成、トーマス・フォーリー駐日米国大使を迎え竣工式を行う
2000    WASCの認定更新
2004   第一期施設改修プロジェクト完成(レーモンド・ビル及び幼児教育棟の改修、セキュリティー・フェンスの設置) 創立41周年目を迎える(生徒数325、出身国籍23カ国)
神田真秋愛知県知事を迎えての第一期施設改修プロジェクト完成記念式典及び創立40周年記念式典
2006    運動場及び小学部プレイグラウンド改修
2008    国際バカロレア・ディプロマプログラムの認定校となる ウィングビルの改修に伴い中等部教室を拡張
2009    隣接する日本家屋を購入、”カルチャーセンター”とする 幼児教育部(ELC)プレイグラウンド改修
2012    国際学校協議会 (CIS)及びWASCの合同認定 国際バカロレア・初等教育プログラムの認定校となる
2013    中等部理科実験室の改修、美術科棟完成
2014    小学部プレイグラウンド改修  創立51周年目を迎える(生徒数341、出身国籍34カ国)
2016 iSpace (生徒支援部教室)完成、事務所スペース改修
2017 国際バカロレア・中等教育プログラムの認定校となる 小学部5年生別棟完成
2018 ITデザイン・ラボ完成
2019 大村秀章愛知県知事、河村たかし名古屋市長を迎え東棟校舎建設プロジェクト起工式 新校舎建設着工

 

 

 

Data


創立 1964年
生徒数 501名
生徒の出身国籍 36か国
教師数 

設置学部

幼児教育部(3-5歳)
小学部(1-5年生)
中等部(6-8年生)
高等部(9-12年生)

認可

米国西部地域学校大学協会(WASC)
国際学校協議会(CIS)
国際バカロレア機構(IBO)


学校法人名古屋国際学園
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463-0002 名古屋市守山区中志段味南原2686